私の物語

あるものを数える

仏教の話

某宗教に関わることになってしまいましたが、詳細は別に譲るとして、要点だけ書きます。寝しなに感謝するが出来なくて、ここの宗教で頂いたお経のようなモノを唱えてから寝ることにすり替えた、という話はしました。毎日曜日、集会があり誘っていただいた人が...
私の物語

死について

あの年の冬はやばかった・・・希死念慮の一番酷かった時。毎日死ぬことばかり考えていました。いや、実行するその日を待っていたといった方が近い。プチごみ屋敷からちょっとだけ脱出できた時。枯渇していたエネルギーが溜まって、少し動けるようになった時。...
私の物語

とにかく休め

努力の方向が間違っていた可能性はあるけれど、とにかくあなたは人一倍頑張ったのです。まずは休みましょう。エネルギーが枯渇しています。プチごみ屋敷状態の時がありました。頭ん中は「家賃さえ払えればここを追い出されることはない」とそれだけを考えて最...