プロセスの詳細

ここからは私の快復経緯と関連した記事をリンクしていきます。

以前にも書きましたが、私自身が何かおかしくなっていると認識してから何とか回復した、過去に同じような状況に二度陥っている(中学時代と、就職して2~3年した頃)と気づいて、三度目には陥らないだろうと思えるようになるまでかかった約3年間、記憶が曖昧です。

だから時系列がどうなっていたか不明な点があります。

ゆっくり改めて時系列をきちんとさせよう、という気もないので、そこはご了承ください。


生活するためのバイトが終わると時間ができました。

時間が出来た、というよりは何もしていないのが辛すぎて、本屋に行って気になる本を片っ端から読み漁り、じっくり読みたいものは買いあさり、図書館にも入り浸っていた私は三点の共通点を見つけます。それが自己否定をしない。感謝の気持ちを持つ。何事も良い面を探す。

関連して心理学系、精神医学系の本も読み漁りました。

共通して書かれている三つのこと。今までの思考で行き詰ってしまった。ではこの方法をするしかない。そういう結論に至ったのです。

その三つのこと。言葉を少し変えて感謝する・あるものを数える・どうせ、だっての封印という三つのカテゴリーと、心理学・スピリチュアルそして私のこと、という6つのカテゴリーに分けてまとめてあります。

手っ取り早くどうしたらいいのか、ということを知りたい方は一番下の箇所からそれぞれの記事に飛ぶようになっております。

でも何故一番初めにそれを伝えなかったのか、というとここまで書いたことをどうしても先に伝えておきたかったからです。

感謝する・あるものを数える・どうせ、だっての封印

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